マウス自作研修

スタッフそれぞれのの制作日記をご紹介します。

連載中

ショウのマイクロマウス研修

マイクロマウス研修(のり)

マウス研修(しおたに)

ししかわのマウス研修 ※元Web屋

ESP32マウス(shota)

yasueの自作マウス製作記

マイクロマウス研修~お掃除マウス編~(岩本)

マイクロマウス自作研修(kora編)

連載終了

更新中

 

アールティのスタッフ研修 ~マウス自作編~

 

キットの製作からさらにレベルアップ
アールティのエンジニアはオリジナルのマイクロマウスで完走してこそ一人前!
キット製作研修の修了後は、オリジナルマウスの製作を奨励・サポートしています。
基板の設計やタイヤの素材など、こだわり始めると止まらない…!?

★マイクロマウスを研修に使う理由についてはコチラをご覧ください。

ししかわのマウス研修

回路初心者のM5Stack基板製作:Elecrowの実装サービスを使う – ししかわのマウス研修 Part.41

マイクロマウスの基板を製作中です。前回は部品の配線まで進めて設計を完成させました。今回は基板実装です。自分で実装するのではなく、Elecrowの基板実装サービスに発注します。
ししかわのマウス研修

回路初心者のM5Stack基板製作:部品配置と配線 – ししかわのマウス研修 Part.40

M5Stackマイクロマウスの基板を製作中です。今回は基板製作フローのうち、KiCadを使った「部品配置」そして「部品同士の配線」まで進めます。
ししかわのマウス研修

回路初心者のM5Stack基板製作:フットプリント割当〜基板外形を描く – ししかわのマウス研修 Part.39

マイクロマウスの基板を製作中です。今回は基板制作フローのうち、Kicadを使った「フットプリント割当」「外形を描く」まで進めます。
ししかわのマウス研修

回路初心者のM5Stack基板製作:基板設計から実装の流れ – ししかわのマウス研修 Part.38

今回からM5Stackマイクロマウスの基板製作を始めます。前回までで作ってきた回路図をベースに「どんな部品を使うか」「部品をどう並べるか」「銅箔パターンをどのように接続するか」などを決めて、プリント基板(PCB)のレイアウトを作成していきます。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part14

今回はフラッシュを使えるようにしていきます。マイクロマウスでは電源を落としても迷路情報を保存できるようにしておくと、トラブルで電源が落ちてしまっても再度探索をすることなく最短走行をできるようになります。また、今回フラッシュ設定時に設定を間違えてトラブルを起こしたのでその対処法も書いていきます。
ししかわのマウス研修

M5Stackマイクロマウスの回路設計:M5StackとSTM32周辺回路 – ししかわのマウス研修 Part.37

社員研修の一環で、マイクロマウスを自作して大会に出場します。M5Mouseの回路の中身について説明しています。 今回はマウスの頭脳であるマイコン(M5StackとSTM32)周辺の回路の説明です。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part13

今回はDMAとバースト転送を使ってジャイロセンサのデータの取得を行うように変更します。DMAとバースト転送を使うことで、CPUの処理と通信時間を減らしてその時間を別の処理に使うことができます。
マウス研修(しおたに)

Fusion360でマウスのギアをつくる:マウス研修(しおたに)36

前回、3Dモデル作成の様子を紹介しました。今回はFusion360でのギア作成について書いていこうと思います。
ししかわのマウス研修

M5Stackマイクロマウスの回路設計:ICM-20648を使ったIMU回路 – ししかわのマウス研修 Part.36

社員研修の一環で、マイクロマウスを自作して大会に出場します。M5Mouseの回路の中身について説明しています。 今回はマウスの回転や加速を検知するIMU回路の説明です。
ESP32マウス(shota)

ESP32マウスPart.43(最終回) ESP32を載せたマイクロマウスを作ってみた

このシリーズではESP32を搭載したオリジナルマイクロマウスEspecialを製作しました。今回の記事では、昨年のマイクロマウス大会で使用したプログラムを紹介し、最後にESP32マウス開発を振り返ります。今回が最終回です。
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