UART

はしもとの自作マウス研修

STM32とPCでUART通信 – はしもとの自作マウス研修 Part5

はしもとの自作マウス研修一覧 こんにちは!はしもとです。 いつのまにか肌寒い時期になり、今年もあと2,3ヶ月ぐらいですね〜 入社して半年ですが、ここまで本当にあっという間に過ぎていました^^; この半年間は、本当に色々な仕事を経...
しゅうのマイクロマウス研修

printf – しゅうの自作マウス研修 part9

こんにちは、しゅうです。 今日は結構短いです! 今まで、HAL_UART_Transmit関数を使っていましたが、それをおなじみprintf関数で行うことができるのでご紹介します。 変数ごとにしか表示できなかったり、引数が多かった...
しゅうの自作マウス研修

センサの値を見る – しゅうの自作マウス研修 part8

こんにちは、しゅうです。 今回はセンサーの値を見るためにAD変換を試していきます。 今回は以下のように進めます。 はじめに、センサーとNucleoボードをつなげます。 次にどういうコードを実装するか考えて、実装します。 そして...
しゅうの自作マウス研修

UART通信 – しゅうの自作マウス研修 part7

こんにちは、しゅうです。 他の業務が立て込んでいて久しぶりの投稿です。 センサ値自体の表示は次回の記事になります… そこで今回は、センサ値などを表示させるために、マイコンとパソコンが通信できるように設定します。 こちらの記事で行...
しゅうのマイクロマウス研修

センサ値を見る – しゅうのマイクロマウス研修 – Part 11

ブザーを鳴らしたりモータやスイッチ(モード変更とか)の部分は無事できています。これらは、CS+の時のものをそのまま持ってくれば使えます。センサ値を見る、すなわちUSB通信を行うところ、で躓きました。今回は短めですが、Mac上でセンサ値を見る手順を解説していきます。
しゅうのマイクロマウス研修

番外編 Part3 UART対応 – しゅうのマイクロマウス研修

前回は結構頑張ってビルドをやっていきました。今回は久々にPi:Coを触っていきます。今まではプログラムの書き込み時にUSBを接続していたのですが、今回構築している環境的にはそれができません。その代わりにUARTというものを扱います。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[20]STM32F446UART通信

前回、STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みができました。回路的には問題なさそうです。今回は、パソコン↔STM32F446間でUART通信を行います。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[19]STM32F446UART&USB書込み

STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みを行ってみます。書込みソフトウェアは、STマイクロエレクトロニクス社から専用ソフトウェアが提供されています。
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