UART

しゅうのマイクロマウス研修

センサ値を見る – しゅうのマイクロマウス研修 – Part 11

ブザーを鳴らしたりモータやスイッチ(モード変更とか)の部分は無事できています。これらは、CS+の時のものをそのまま持ってくれば使えます。センサ値を見る、すなわちUSB通信を行うところ、で躓きました。今回は短めですが、Mac上でセンサ値を見る手順を解説していきます。
しゅうのマイクロマウス研修

番外編 Part3 UART対応 – しゅうのマイクロマウス研修

前回は結構頑張ってビルドをやっていきました。今回は久々にPi:Coを触っていきます。今まではプログラムの書き込み時にUSBを接続していたのですが、今回構築している環境的にはそれができません。その代わりにUARTというものを扱います。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[20]STM32F446UART通信

前回、STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みができました。回路的には問題なさそうです。今回は、パソコン↔STM32F446間でUART通信を行います。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[19]STM32F446UART&USB書込み

STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みを行ってみます。書込みソフトウェアは、STマイクロエレクトロニクス社から専用ソフトウェアが提供されています。
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