STM32CubeIDE

ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part9

こんにちは、ショウです。 前回は割り込みを設定しました。 今回はAD変換を使えるようにします。AD変換はバッテリーの電圧のチェックや、壁センサの値の取得に使います。 とりあえず今回は1チャンネルのAD変換をするように作成します。 C...
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part8

こんにちは、ショウです。 前回はPWMを出力をしてモータを回しました。 今回はタイマー割り込みを実装します。 タイマー割り込みはマイクロマウスではセンサーの制御周期やセンサーの取得タイミングの指定に使います。 タイマーはTIM5を使...
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part7

こんにちは、ショウです。 前回PCとシリアル通信ができるようになりました。 今回はモータを動かすためのPWMをタイマー機能を使ってPWMを出力してみたいと思います。 CubeMXの設定 今回はPB10のピンを出力ピン...
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[20]STM32F446UART通信

前回、STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みができました。回路的には問題なさそうです。今回は、パソコン↔STM32F446間でUART通信を行います。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part6

前回はUARTとFPUの設定を行ったので今回は実際にPCと通信をさせていきたいと思います。参考URLを見ながら作成していきます。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part5

前回はNucleoボードを使ってLチカをするところまで進みました。今回はシリアル通信を使ってNucleoボードとPCの通信の準備と、STM32G4に用意されているFPUの機能を使えるようにします。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[18]STM32F446 CubeMXセット

前回、デバッガ&ライタST-LINKの話を行いました。次は、自作STM32F446汎用基板の書込みと動作確認を行っていきます。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[16]STM32F446書込&デバッグ

記事一覧 のり マイクロマウス研修 前回、STM32F446の開発環境構築を行いました。 今回は、Nucleoボードに書込&デバッグを行います。 Nucleoボードとパソコンを、USB miniBケーブルで接続します。 ...
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[15]STM32F446開発環境構築

記事一覧 のり マイクロマウス研修 STM32F446の開発環境構築を行っていきます。 STMicroelectronics社から、統合開発環境としてSTM32CubeIDEが提供されていますので、今回はそちらを使用します。 ...
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