STM32CubeIDE

ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part14

こんにちはショウです。前回SPIでDMAとバースト転送を使うことができるようになったので、ここまでで、マイクロマウスを走行させるために必要な機能の確認はできました。 今回はフラッシュを使えるようにしていきます。マイクロマウスでは電源を落と...
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part13

こんにちはショウです。前回SPI通信でジャイロセンサのデータを取得できるようになりました。 今回はDMAとバースト転送を使ってジャイロセンサのデータの取得を行うように変更します。DMAとバースト転送を使うことで、CPUの処理と通信時間を減...
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part12

こんにちはショウです。前回はSPI通信ができているかをWho am Iレジスタを使って確認しました。 今回はジャイロデータの取得をしていきます。 プログラム用意 前回Who am Iレジスタの取得が出来ているので、同じように作成すれば...
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part11

こんにちはショウです。前回は連続でAD変換をやりました。今回はエンコーダやジャイロセンサと通信するために使用するSPI通信を行います。 今回はMPU9250モジュールを使って動作確認をします。 CubeMX 今回はSPI3...
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part10

前回は1チャンネルのAD変換を設定しました。今回は連続してAD変換を行います。STM32にはAD変換を連続的に行えるDMAという機能を使用してAD変換を行います。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part9

前回は割り込みを設定しました。今回はAD変換を使えるようにします。AD変換はバッテリーの電圧のチェックや、壁センサの値の取得に使います。とりあえず今回は1チャンネルのAD変換をするように作成します。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part8

今回はタイマー割り込みを実装します。タイマー割り込みはマイクロマウスではセンサーの制御周期やセンサーの取得タイミングの指定に使います。タイマーはTIM5を使います。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part7

前回PCとシリアル通信ができるようになりました。今回はモータを動かすためのPWMをタイマー機能を使ってPWMを出力してみたいと思います。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[20]STM32F446UART通信

前回、STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みができました。回路的には問題なさそうです。今回は、パソコン↔STM32F446間でUART通信を行います。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part6

前回はUARTとFPUの設定を行ったので今回は実際にPCと通信をさせていきたいと思います。参考URLを見ながら作成していきます。
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