STM32CubeIDE

しゅうのマイクロマウス研修

printf – しゅうの自作マウス研修 part9

こんにちは、しゅうです。 今日は結構短いです! 今まで、HAL_UART_Transmit関数を使っていましたが、それをおなじみprintf関数で行うことができるのでご紹介します。 変数ごとにしか表示できなかったり、引数が多かった...
しゅうの自作マウス研修

UART通信 – しゅうの自作マウス研修 part7

こんにちは、しゅうです。 他の業務が立て込んでいて久しぶりの投稿です。 センサ値自体の表示は次回の記事になります… そこで今回は、センサ値などを表示させるために、マイコンとパソコンが通信できるように設定します。 こちらの記事で行...
しゅうの自作マウス研修

マイコン選び – しゅうの自作マウス研修 part6

こんにちは、2週間ぶりのしゅうです。 ちょっとトラブルがありましてブログ公開が遅れてしまいました泣 今回は、まず先にマイコン選定をします。その後、発生したトラブルについて説明と解決策を記していきます。 マイコンの選定 初めての自...
マウス研修(しおたに)

マイコン機能の割り当て:マウス研修(しおたに)39

こんにちは、しおたにです。 前回、マイコンのピンに割り当てる機能を紹介しました。 今回はその続きです。
マウス研修(しおたに)

マイコンの機能:マウス研修(しおたに)38

こんにちは、しおたにです。 前回、回路ブロック図をつくりました。 今回から回路設計について書いていきます。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part14

今回はフラッシュを使えるようにしていきます。マイクロマウスでは電源を落としても迷路情報を保存できるようにしておくと、トラブルで電源が落ちてしまっても再度探索をすることなく最短走行をできるようになります。また、今回フラッシュ設定時に設定を間違えてトラブルを起こしたのでその対処法も書いていきます。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part13

今回はDMAとバースト転送を使ってジャイロセンサのデータの取得を行うように変更します。DMAとバースト転送を使うことで、CPUの処理と通信時間を減らしてその時間を別の処理に使うことができます。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part12

前回はSPI通信ができているかをWho am Iレジスタを使って確認しました。今回はジャイロデータの取得をしていきます。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part11

こんにちはショウです。前回は連続でAD変換をやりました。今回はエンコーダやジャイロセンサと通信するために使用するSPI通信を行います。今回はMPU9250モジュールを使って動作確認をします。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part10

前回は1チャンネルのAD変換を設定しました。今回は連続してAD変換を行います。STM32にはAD変換を連続的に行えるDMAという機能を使用してAD変換を行います。
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