IMU

ラズパイマウスでROS2動かしてみた

USB出力9軸IMUセンサモジュールをROS 2とラズパイマウスで動かす

このシリーズではRaspberry Pi Mouse(ラズパイマウス)でROS 2を動かしていきます。今回は、アールティが開発・販売しているUSB出力9軸IMUセンサモジュール(以下、IMUモジュール)をROS 2で動かす方法を紹介し、その後ラズパイマウスにIMUモジュールを搭載してサンプルプログラムを実行します。
技術情報・開発日誌

USB出力9軸IMUセンサモジュールのROSパッケージを動かす

この記事では、アールティが開発・販売しているUSB出力9軸IMUセンサモジュールのROSパッケージをインストールし、実行する方法を紹介します。
ししかわのマウス研修

M5Stackマイクロマウスの回路設計:ICM-20648を使ったIMU回路 – ししかわのマウス研修 Part.36

社員研修の一環で、マイクロマウスを自作して大会に出場します。M5Mouseの回路の中身について説明しています。 今回はマウスの回転や加速を検知するIMU回路の説明です。
技術情報・開発日誌

ROS 2で動く!USB出力9軸IMUセンサモジュールのROSパッケージを更新しました

アールティが開発・販売しているUSB出力9軸IMUセンサモジュールのROSパッケージを更新しました。「アスキー、バイナリ出力を切り替えなくても使える」「ROS 2 Dashingに対応」「ROS 2で追加された新機能を実装」これらの更新点を紹介します。
ESP32マウス(shota)

ESP32マウスPart.42 フラッシュメモリにデータを保存する

このシリーズではESP32を搭載したオリジナルマイクロマウスEspecialを製作します。前々回から、フラッシュメモリを扱うためにESP32の中身を紹介してきました。今回は本番です。Especialでフラッシュメモリを扱うプログラムを実行します。 ブロクで書いたサンプルコードはGitHubに公開しています。
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