ししかわのマウス研修

回路初心者のM5Stack基板製作:フットプリント割当〜基板外形を描く – ししかわのマウス研修 Part.39

マイクロマウスの基板を製作中です。今回は基板制作フローのうち、Kicadを使った「フットプリント割当」「外形を描く」まで進めます。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part37 音の「間」を作る

前回、移植での再現度が低くて調整に難航している旨を伝えていましたがその原因から説明していこうと思います。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part36 曲を作る

前回曲を作っていくと言っていましたがその前に少し追加で関数の改造を行います。
ししかわのマウス研修

回路初心者のM5Stack基板製作:基板設計から実装の流れ – ししかわのマウス研修 Part.38

今回からM5Stackマイクロマウスの基板製作を始めます。前回までで作ってきた回路図をベースに「どんな部品を使うか」「部品をどう並べるか」「銅箔パターンをどのように接続するか」などを決めて、プリント基板(PCB)のレイアウトを作成していきます。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part35 新たな和音関数

前回のブログを書いた後、大きな改変がありましたので予定を変更して、前回話した新和音関数について新しくなった部分を綴っていきます。ただ、まだ進行形状態なので自分用メモに近い形ですがご容赦ください。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part14

今回はフラッシュを使えるようにしていきます。マイクロマウスでは電源を落としても迷路情報を保存できるようにしておくと、トラブルで電源が落ちてしまっても再度探索をすることなく最短走行をできるようになります。また、今回フラッシュ設定時に設定を間違えてトラブルを起こしたのでその対処法も書いていきます。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part34 走行中に曲を流す準備

今回は曲を走りながら鳴らす為にはどうすればいいか。という事について掘り下げていこうと思います。
しゅうのマイクロマウス研修

センサ値を見る – しゅうのマイクロマウス研修 – Part 11

ブザーを鳴らしたりモータやスイッチ(モード変更とか)の部分は無事できています。これらは、CS+の時のものをそのまま持ってくれば使えます。センサ値を見る、すなわちUSB通信を行うところ、で躓きました。今回は短めですが、Mac上でセンサ値を見る手順を解説していきます。
ししかわのマウス研修

M5Stackマイクロマウスの回路設計:M5StackとSTM32周辺回路 – ししかわのマウス研修 Part.37

社員研修の一環で、マイクロマウスを自作して大会に出場します。M5Mouseの回路の中身について説明しています。 今回はマウスの頭脳であるマイコン(M5StackとSTM32)周辺の回路の説明です。
ラズパイマウスでROS2動かしてみた

USB出力9軸IMUセンサモジュールをROS 2とラズパイマウスで動かす

このシリーズではRaspberry Pi Mouse(ラズパイマウス)でROS 2を動かしていきます。今回は、アールティが開発・販売しているUSB出力9軸IMUセンサモジュール(以下、IMUモジュール)をROS 2で動かす方法を紹介し、その後ラズパイマウスにIMUモジュールを搭載してサンプルプログラムを実行します。
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