マウス自作研修

マウス研修(しおたに)

メインフレームの設計:マウス研修(しおたに)31

足回りの設計はできたのでメインフレームについて今回は書きます。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part9

前回は割り込みを設定しました。今回はAD変換を使えるようにします。AD変換はバッテリーの電圧のチェックや、壁センサの値の取得に使います。とりあえず今回は1チャンネルのAD変換をするように作成します。
yasueの自作マウス製作記

yasueの自作マウス製作記【Part.07】-Fusion360を触ってみる

自作マウス研修をやっていこうと思います!前回は音を入力する方法についてブログを書かせて頂きました。今回は、音の波形を入力してみるのではなく、ちょっと寄り道をしてマウサー御用達の3D-CAD「Fusion360」を触ってみたいと思います。
ESP32マウス(shota)

ESP32マウスPart.39 ESP-IDF v3.3 から v4.0 (stable) へ移行する

今回は内部フラッシュメモリを使ったファイルシステムについて書く予定でしたが、、、その準備としてESP-IDFのバージョンを旧安定版のv3.3から最新安定版のv4.0に移行します。これまで作成したサンプルコードがv4.0で動くことも確認するので、サンプルコードの振り返りとしてご覧ください。
ししかわのマウス研修

電子回路初心者の学習法 – ししかわのマウス研修 Part.32

社員研修の一環で、マイクロマウスを自作して大会に出場します。前回は回路ブロック図を使って回路の概要を説明しました。今回は電子回路初心者の私が回路図を書けるようになるまでに行った学習について紹介します。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part8

今回はタイマー割り込みを実装します。タイマー割り込みはマイクロマウスではセンサーの制御周期やセンサーの取得タイミングの指定に使います。タイマーはTIM5を使います。
ブログ(移行中)

マイクロマウス研修 ~お掃除マウス編~ Part7 PWMしてみる。

こんにちは。岩本です。今週もマウスやっていきます。 前回モーターも回りましたし、今回はPWMを使って回していきたいと思います。
マウス研修(しおたに)

バックラッシ調整を考慮した構造:マウス研修(しおたに)30

歯車を噛み合わせる際、全く隙間が無いと互いに干渉し合って回ることが出来ません。このため、歯面間にはある程度の”隙間”をあけておく必要があります。この”隙間”をバックラッシと呼びます。バックラッシが大きすぎると振動や騒音の原因となり、バックラッシが小さいと伝達効率の低下や歯車寿命の低下につながります。
ショウのマイクロマウス研修

ショウのマイクロマウス制作-Part7

前回PCとシリアル通信ができるようになりました。今回はモータを動かすためのPWMをタイマー機能を使ってPWMを出力してみたいと思います。
マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[20]STM32F446UART通信

前回、STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みができました。回路的には問題なさそうです。今回は、パソコン↔STM32F446間でUART通信を行います。
タイトルとURLをコピーしました