キット製作研修

NABEのロボトレース研修

NABEのロボトレース研修【Part.6】LEDを点滅させてみる

今回からは、いよいよトレーニングトレーサーにプログラムを書き込んで動かしていきます。トレーニングトレーサーには、ArduinoIDE用のサンプルプログラムと解説が付属しているため※、プログラムを1から書けない初心者でも、それらを活用して制御することが出来るんです!サンプルプログラムを書き込みながら、プログラミングの基礎や用語についても勉強していこうと思います。
いしかわのロボトレース研修

いしかわのロボトレース研修【8】-プログラミングは細分化が命-

今回からいよいよプログラミングに挑戦です。トレーニングトレーサーにはサンプルプログラムが付属しています。サンプルプログラムをトレーサーにプログラムし、どうしてこの動作になったのかを考えることで、プログラムの意味を勉強することができます。
しゅうのマイクロマウス研修

番外編 Part6 書き込む準備、プログラムの用意!2 – しゅうのマイクロマウス研修

こんにちは、しゅうです。 前回に引き続き、必要なプログラムファイルを用意していきます。でも1から書いていくのは結構大変なのでなるべく流用していきたいですね・・・
しゅうのマイクロマウス研修

番外編 Part5 書き込む準備、プログラムの用意!1 – しゅうのマイクロマウス研修

こんにちは、しゅうです。前回は書き込むためのツールを用意しました。あとはその時に書き込むプログラムを用意していくだけです。CS+で使っていた時のプログラムは、そのまま丸ごと使うことはできません。しかし、いくつかは少し編集を加えるだけで流用することが可能です。今回は必要なプログラムとその解説を少し行います。
d-satoのマイクロマウス研修

迷路をスラローム走行 (2) – d-satoのマイクロマウス研修 Part10

前回は実際にロボットをある程度複雑な迷路内で走行させてみました。実装したスラローム走行で問題なく16x16の迷路を走行させられそうかを確認しておきたいので、今回は追加で2つの形状の4x4迷路について走行させてみます。その前に、前回のPart 9から少し本体に手を加えたので、メモがてら紹介します。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part32 3音で複雑な曲を作る

前回は迷路ゴール時に使える短い曲を作りました。今回は、音の作り方第3弾として3音で曲を作ろうと思います。
d-satoのマイクロマウス研修

迷路をスラローム走行 (1) – d-satoのマイクロマウス研修 Part9

今回はロボットを実際に迷路内で走行させてみます。ただし、Part7ではとりあえず四角形を描くようなコースを走れていましたが、実際に迷路を走行するとなると少し改造が必要です。そこでまず具体的にどのような変更を加えたのかを紹介し、そして変更を加えた結果どのような走行ができるようになったのかを紹介します。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part31 疑似的に2つの音で演奏する

前回迷路をゴールした時にメリーさんの羊を演奏しましたが、それだと長くてテンポが悪く感じます。そこで今回は短くインパクトのあるドラクエのレベルアップ音を単音ではなく2音を疑似的に使って演奏してみましょう。
しゅうのマイクロマウス研修

番外編 Part4 書き込む準備、ツールの用意! – しゅうのマイクロマウス研修

前回はPi:CoをUARTに対応できるようにしました。今回は、プログラムを書き込む準備と何が必要かの解説を少し行います。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part30 迷路ゴール時に曲を鳴らす

前回メリーさんの羊を疑似和音で演奏出来たので今回は迷路走行ゴール時に鳴らしてみようと思います。
タイトルとURLをコピーしました