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マイクロマウス研修(のり)

マイクロマウス研修(のり)[19]STM32F446UART&USB書込み

STM32F446をUSART3経由とUSB経由で書込みを行ってみます。書込みソフトウェアは、STマイクロエレクトロニクス社から専用ソフトウェアが提供されています。
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マイクロマウス研修(のり)[18]STM32F446 CubeMXセット

前回、デバッガ&ライタST-LINKの話を行いました。次は、自作STM32F446汎用基板の書込みと動作確認を行っていきます。
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マイクロマウス研修(のり)[17]ライタ&デバッガST-LINKの話

前回、STM32F446書込&デバッグを行いました。そこで、ST-LINKについて疑問を持ったので、メモ代わりにまとめておこうと思います。ST-LINKは、STマイクロエレクトロニクス社がSTM8&STM32マイコン向けに提供しているライタ&デバッガの呼称です。
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マイクロマウス研修(のり)[16]STM32F446書込&デバッグ

記事一覧 のり マイクロマウス研修 前回、STM32F446の開発環境構築を行いました。 今回は、Nucleoボードに書込&デバッグを行います。 Nucleoボードとパソコンを、USB miniBケーブルで接続します。 ...
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マイクロマウス研修(のり)[15]STM32F446開発環境構築

記事一覧 のり マイクロマウス研修 STM32F446の開発環境構築を行っていきます。 STMicroelectronics社から、統合開発環境としてSTM32CubeIDEが提供されていますので、今回はそちらを使用します。 ...
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マイクロマウス研修(のり)[14]表面実装(リフロー)

記事一覧 のり マイクロマウス研修 前回の続きで、リフローを行っていきます。スクレーパに基板をのせて、いつでもリフロー機に投入できる準備をします。 ホットプレートの場合、以下の工程をします。①保温を3〜5分間②基板を入...
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マイクロマウス研修(のり)[13]表面実装(ハンダペーストと部品の向き)

記事一覧 のり マイクロマウス研修 基板とメタルマスクが来たので、部品実装に入ります。基板は合計7枚入っていました。 届いた基板を外観チェックして、特に問題ないことを確認します。 STM32F446汎用基板実装前...
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マイクロマウス研修(のり)[12]USB OTG基板設計

記事一覧 のり マイクロマウス研修 USB周りの基板を作ります。Nucleoの回路図をもとに、USB OTGでホスト&クライアント切り替えられるものを作ります。前回作ったSTM32F446汎用基板とブレッドボード...
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マイクロマウス研修(のり)[11]Digi-key&秋月電子通商部品発注

記事一覧 のり マイクロマウス研修 基板を発注したら、前回作った部品表をもとに部品を発注していきます。 基板5枚分を発注したので、5セット分発注します。 表面実装部品はDigi-keyで発注します。 Digi-keyに発注するときは...
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マイクロマウス研修(のり)[10]Elecrow基板発注

記事一覧 のり マイクロマウス研修 Elecrowに基板発注します。 Elecrow基板発注ページに移動して、カーバーデータのアップロードや各種入力を行います。 それぞれ解説していきます。 ①ガーバーファイルを提供 KiCADから...
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