研修

d-satoのマイクロマウス研修

迷路をスラローム走行 (2) – d-satoのマイクロマウス研修 Part10

前回は実際にロボットをある程度複雑な迷路内で走行させてみました。実装したスラローム走行で問題なく16x16の迷路を走行させられそうかを確認しておきたいので、今回は追加で2つの形状の4x4迷路について走行させてみます。その前に、前回のPart 9から少し本体に手を加えたので、メモがてら紹介します。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part32 3音で複雑な曲を作る

前回は迷路ゴール時に使える短い曲を作りました。今回は、音の作り方第3弾として3音で曲を作ろうと思います。
d-satoのマイクロマウス研修

迷路をスラローム走行 (1) – d-satoのマイクロマウス研修 Part9

今回はロボットを実際に迷路内で走行させてみます。ただし、Part7ではとりあえず四角形を描くようなコースを走れていましたが、実際に迷路を走行するとなると少し改造が必要です。そこでまず具体的にどのような変更を加えたのかを紹介し、そして変更を加えた結果どのような走行ができるようになったのかを紹介します。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part31 疑似的に2つの音で演奏する

前回迷路をゴールした時にメリーさんの羊を演奏しましたが、それだと長くてテンポが悪く感じます。そこで今回は短くインパクトのあるドラクエのレベルアップ音を単音ではなく2音を疑似的に使って演奏してみましょう。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part30 迷路ゴール時に曲を鳴らす

前回メリーさんの羊を疑似和音で演奏出来たので今回は迷路走行ゴール時に鳴らしてみようと思います。
d-satoのマイクロマウス研修

VSCodeを使ったRXマイコン開発環境の紹介 – d-satoのマイクロマウス研修 Part8

初日から在宅勤務のため、自宅でマイクロマウス研修に取り組んでいます。Part6からよりスムーズな走行を目指してスラローム走行を実装しています。今回はRXマイコンのためのCS+用プロジェクトをGitでバージョン管理する上でより便利に使うための開発環境について紹介します。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part29 BEEP音で和音を使ったメリーさんの羊を鳴らす

前回は疑似和音を鳴らす準備をしました。今回は曲を作っていきます。前回の基礎部分を改変すれば、簡単な曲なら何でも演奏できますが基礎練習という事で1度メリーさんの羊を作る事にします。
d-satoのマイクロマウス研修

スラローム走行を実装してみた – d-satoのマイクロマウス研修 Part7

初日から在宅勤務のため、自宅でマイクロマウス研修に取り組んでいます。Part6からよりスムーズな走行を目指してスラローム走行を実装しています。前回はスラローム走行の実装方法を紹介しました。今回は実装するプログラムの中身と迷路内でのロボットの動きについて軽く紹介します。
PI:Co製作(宇野)

Pi:Co製作(宇野)マイクロマウス研修Part28 疑似和音を鳴らす

前回はBEEP音で疑似和音を作る考え方について書きました。今回は曲を作る為に実際に疑似和音を鳴らせる様にします。
NABEのロボトレース研修

NABEのロボトレース研修【Part.5】開発環境の構築

今回は実際にトレーニングトレーサーの開発環境を構築していきます。マニュアルではMacOS、Ubuntu、Windowsの3種類に対応しています。私はWindowsを使って行います。
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