二足歩行ロボット研修

スタッフの研修ブログをご紹介します。
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連載中

二足歩行ロボット研修(kora編)(初回:2019/12/17)

2足歩行ロボット研修(inukai編)(初回:2019/03/11)

二足歩行ロボット研修(まえけん編)(初回:2018/04/13 休載中)

二足歩行ロボット研修(青木編)(初回:2018/04/13 休載中)

連載終了

DARwIn-OP研修(佐倉)(初回:2013/05/01 修了:2013/07/24)

二足歩行ロボット研修とは?

二足歩行ロボット研修とはアールティの技術研修のひとつです。
Humanoid Autonomous Challenge(HAC)に参加できる二足歩行ロボットを設計し、製作、プログラミングを行います。
最初はリファレンスモデルを製作してプログラミング行うところからスタートし、最終的にはオリジナル機体を設計してHACに出場し、技術やマネジメント力の向上を目指します。

二足歩行ロボットキット研修(shota編)

二足歩行ロボットキット研修(shota編)1 マイクロマウス研修と二足歩行ロボット研修の違い

はじめまして、shota(@マウス、@ヒューマノイド)です。 今回から二足歩行ロボット研修が始まります。 研修の過程をブログ記事にまとめて紹介していきますので、よろしくおねがいします。 先日まではマイクロマウス研修という社員研修で...
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二足歩行ロボット研修(kora編)[16] 3Dプリンタ製フレームの組み立て

こんにちは。koraです。 しばらく基板関係の投稿が続きましたが、久しぶりにフレーム周りの進捗です。 全身の組み立て 以前の投稿で胴体の出力に成功していました。今回、頭部、肩部、脚部を出力して組み立てました。全長おおよそ560...
二足歩行ロボット研修

二足歩行ロボット研修(kora編)[15] FusionPCBに基板発注

こんにちは。koraです。 これまでの投稿で作成した基板パターンを、いよいよSeeed FusionPCBの基板製造サービスに発注したいと思います。 発注用データの出力 発注にはガーバーファイルとドリルファイルが必要です。あり...
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二足歩行ロボット研修(kora編)[14] 基板レイアウト

こんにちは。koraです。 前回の投稿で回路図を作りましたので、今回はPcbnewを使って基板のレイアウトを作成します。 Raspberry Pi用の基板レイアウト設計 前回Raspberry Pi 40-pin Expans...
二足歩行ロボット研修

二足歩行ロボット研修(kora編)[13] 回路設計

前回、Raspberry Pi 4のGPIOピンからXM540を動かせるようになったので、前回の回路をもとに専用基板を設計します。
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二足歩行ロボット研修(kora編)[12] DYNAMIXEL SDKでサーボと送受信する

今回はRaspberry Pi 4のGPIOピンからRS485通信の送信と受信に挑戦します。実はやってみてわかったのですがかなり面倒なところが多いです。搭載スペースに余裕がある場合はROBOTISのUSB通信コンバータU2D2を使えば時間の節約になりますのでそちらをおすすめします。
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二足歩行ロボット研修(kora編)[11] DYNAMIXEL SDKを使ってみる

前回に引き続き、サーボモーターの動作を確認します。今回はDYNAMISEL SDKを使ってRaspberry Pi 4から動作させます。
2足歩行ロボット研修(inukai編)

2足歩行ロボット研修(inukai編)[12]~RealSenseをPaspberry PiとROSで使用する~

前回はRaspberry Pi 4にRealSenseの開発環境をセットアップしました。今回は、ROSのインストールとRealSenseのROSパッケージを使用してみます。
二足歩行ロボット研修

二足歩行ロボット研修(kora編)[10] DYNAMIXEL XM540の動作確認

今回はハードウェアの製作を一旦脇に置いて、サーボモーターの動作確認をしたいと思います。
2足歩行ロボット研修(inukai編)

2足歩行ロボット研修(inukai編)[11]~Raspberry Pi 4にRealSenseをセットアップする~

前回の記事でハードウェアの組み立てができましたので、ソフト開発に本腰を入れていきたいと思います。というわけでタイトルにもある通り、ロボットの認識系の環境構築としてRaspberry Pi 4にRealSenseをセットアップしていきます!
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