RIC30
Kinectでロボットをコントロール!
吉崎氏の公開していますヒューマノイドロボットのための演技指導ソフト「V-Sido」公式リファレンス機体ついに登場。
★初回限定、先着10台はブラックアルマイト仕上げとなっております。
仕様
・身長 280mm
・体重 720g(バッテリー込)
・軸数 16軸
・モータ Futaba RS304MD-FF
・コントローラ HPI RPU-11(Ver.1.2.1.2)
対応OS WindowsXP、Vista、7の32bit版
付属品
ニッケル水素充電池
専用充電器(4~5時間程度で満充電となります。)
充電用変換ケーブル
注:Kinectは別途ご購入ください。
V-Sidoは吉崎氏HPよりダウンロード願います。
また、オプションの無線機器を搭載することにより専用コントローラーによる無線操縦も可能です。
オプション
・無線操縦化のために
40061 G-ROBOTS RRC-R13 受信機
40074 G-ROBOTS RRC-T13 送信機
・動作時間の向上には
40062 G-ROBOTS PR-4S780P LiPoバッテリー
40071 G-ROBOTS LBC-3E5 専用充電器
・出力軸の強度アップには
40101 G-ROBOTS RS301CR サーボギヤセット
環境構築
・開発環境はHPIウェブサイトより最新版をダウンロードしてください。
【G-ROBOTS GR-001統合版CD-ROM】
http://www.hpirobot.jp/gr-001/support/index.html
・V-Sidoは下記ウェブサイトよりダウンロードしてください。
http://vsido.uijin.com/
Kinect環境の構築もこちらのサイトを参照願います。

